訃報 轟木先輩(48卒)

  • 訃報

先輩各位

3月17日(火)、轟木利孝先輩(48卒)が逝去されました。
享年65歳とのこと・・・

通夜 3月19日(木) 18時
告別式 3月20日(金) 11時

喪主は奥様、美代子様。

総合葬祭 フューネラルホーム天翔(宮崎県北諸県郡三股町)
電話番号0986-53-4444

詳細情報はこちら(スマホ対応しています)

地図はこちら

電話で聞いたところ
「最寄り駅(三股)からタクシーを使ってください」 でした。

ご冥福をお祈りします。

_________________

轟木先輩は、4代目の剣道部監督(平成7年~12年)* 
を努められ、最近は故郷の宮崎にお住まいでした。

轟木利治先輩(57卒)は実弟、轟木孝弥先輩(H11卒)はご長男です。

*監督就任年度は、学友会記録より

03306.jpg

DSCN4335s.jpg

2014072715.jpg

Comments [5]

No.1

昨夜宮崎の黒木からの訃報を聞いて、びっくりしている。
かなり前だが、よく故津村部長と一緒にゴルフをやった。
8段が間近でさぞかし無念だろう。
心より御冥福をお祈り致します。
熊谷正司 47 秋田

No.2

S57年卒の辻村です。今朝、突然の訃報を聞き、愕然としました。とてもショックです。言葉もありません。3/11に携帯にお電話を頂戴したばかりでした…今もまだ信じられません。轟木先輩には富士ゼロックス剣道部及び関東学生剣道連盟をはじめ、公私に渡り大変お世話になりました。葬儀には飛んで行きたいのですが、この時期、会社の年度末の為、どうしても時間が取れません。大変残念です。遠い東京の地から心よりご冥福をお祈り致します。轟木先輩、本当にありがとうございました。

No.3

あまりにも突然の訃報に驚いております。
セルビアに来るときに電話をいただき、
『おまえ、何しに行くんだ。・・・・・・頑張って来いよ。』
と言っていただきました。
帰ったら、また京都でお会いして、稽古を頂戴できるものと思っておりました。
先輩、早すぎますよ。

No.4

只々驚くばかりです。
御茶ノ水の道場に掲げられていた端正で魅力的な剣士の写真に憧れていた頃から約四半世紀後、本人を前に「憧れていました。」と告白しました。
女性週刊誌の記事に取り上げられるほどの注目を集められていたそうです。
佐賀の白門合宿に毎年参加いただき、今年も今月末にはお会いできると楽しみにしていました。奥様も一緒に楽しく歓談したのがついこの前のようです。
会うたびに「旦那と一緒に宮崎に来い。いつ来るか?」と言っていただいていました。先輩と最後にお会いしたのが昨年の玉竜旗の時、上記の写真の時でした。
信じられません、信じたくありません。あまりにも早すぎます。

No.5

轟木先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
毎年玉竜旗でお元気な姿を拝見しておりまして是非稽古をお願いしたいと思っておりました。
今でも信じられません。
轟木先生のスピリッツを継承しつつ頑張ります。
色々ご指導頂いて有り難うございました。

大正大学剣道部助監督、望月彰

コメントする

※ コメントは認証されるまで公開されません。ご了承くださいませ。

公開されません

(いくつかのHTMLタグ(a, strong, ul, ol, liなど)が使えます)

このページの上部へ

サイト内検索

プロフィール

中央大学 剣友会のホームページです。文字の大きさを変えることができますので(大中小)お試しください。住所変更などは記事のコメントをご利用いただくか、下記までご連絡ください。

chuo_kendo*infoseek.jp

(迷惑メール対策のため@を*に変えてあります。お手数ですがメール送信の際は*を@に戻してから送信してください)

最近のコメント

月別アーカイブ

  1. 2025年2月 [3]
  2. 2025年1月 [5]
  3. 2024年12月 [11]
  4. 2024年11月 [9]
  5. 2024年10月 [9]
  6. 2024年9月 [12]
  7. 2024年8月 [14]
  8. 2024年7月 [9]
  9. 2024年6月 [23]
  10. 2024年5月 [14]
  11. 2024年4月 [16]
  12. 2024年3月 [10]
  13. 2024年2月 [4]
  14. 2024年1月 [3]
  15. 2023年12月 [15]
  16. 2023年11月 [12]
  17. 2023年10月 [16]
  18. 2023年9月 [17]
  19. 2023年8月 [8]
  20. 2023年7月 [15]
  21. 2023年6月 [20]
  22. 2023年5月 [10]
  23. 2023年4月 [5]
  24. 2023年3月 [13]
  25. 2023年2月 [5]
  26. 2023年1月 [13]
  27. 2022年12月 [10]
  28. 2022年11月 [15]
  29. 2022年10月 [10]
  30. 2022年9月 [18]
  31. 2022年8月 [3]
  32. 2022年7月 [9]
  33. 2022年6月 [15]
  34. 2022年5月 [10]
  35. 2022年4月 [12]
  36. 2022年3月 [9]
  37. 2022年2月 [1]
  38. 2022年1月 [8]
  39. 2021年12月 [14]
  40. 2021年11月 [14]
  41. 2021年10月 [16]
  42. 2021年9月 [17]
  43. 2021年8月 [3]
  44. 2021年7月 [2]
  45. 2021年6月 [13]
  46. 2021年5月 [14]
  47. 2021年4月 [7]
  48. 2021年3月 [15]
  49. 2021年2月 [6]
  50. 2021年1月 [8]
  51. 2020年12月 [4]
  52. 2020年11月 [2]
  53. 2020年10月 [7]
  54. 2020年9月 [7]
  55. 2020年8月 [3]
  56. 2020年7月 [1]
  57. 2020年6月 [6]
  58. 2020年5月 [9]
  59. 2020年4月 [12]
  60. 2020年3月 [7]
  61. 2020年2月 [10]
  62. 2020年1月 [12]
  63. 2019年12月 [10]
  64. 2019年11月 [12]
  65. 2019年10月 [18]
  66. 2019年9月 [13]
  67. 2019年8月 [11]
  68. 2019年7月 [11]
  69. 2019年6月 [25]
  70. 2019年5月 [12]
  71. 2019年4月 [13]
  72. 2019年3月 [8]
  73. 2019年2月 [8]
  74. 2019年1月 [9]
  75. 2018年12月 [23]
  76. 2018年11月 [8]
  77. 2018年10月 [22]
  78. 2018年9月 [17]
  79. 2018年8月 [15]
  80. 2018年7月 [10]
  81. 2018年6月 [18]
  82. 2018年5月 [10]
  83. 2018年4月 [13]
  84. 2018年3月 [9]
  85. 2018年2月 [10]
  86. 2018年1月 [10]
  87. 2017年12月 [13]
  88. 2017年11月 [10]
  89. 2017年10月 [18]
  90. 2017年9月 [15]
  91. 2017年8月 [11]
  92. 2017年7月 [15]
  93. 2017年6月 [13]
  94. 2017年5月 [10]
  95. 2017年4月 [9]
  96. 2017年3月 [18]
  97. 2017年2月 [10]
  98. 2017年1月 [8]
  99. 2016年12月 [14]
  100. 2016年11月 [10]
  101. 2016年10月 [15]
  102. 2016年9月 [17]
  103. 2016年8月 [13]
  104. 2016年7月 [11]
  105. 2016年6月 [10]
  106. 2016年5月 [14]
  107. 2016年4月 [6]
  108. 2016年3月 [12]
  109. 2016年2月 [7]
  110. 2016年1月 [12]
  111. 2015年12月 [15]
  112. 2015年11月 [12]
  113. 2015年10月 [11]
  114. 2015年9月 [19]
  115. 2015年8月 [11]
  116. 2015年7月 [12]
  117. 2015年6月 [16]
  118. 2015年5月 [14]
  119. 2015年4月 [12]
  120. 2015年3月 [15]
  121. 2015年2月 [11]
  122. 2015年1月 [7]
  123. 2014年12月 [12]
  124. 2014年11月 [3]
  125. 2014年10月 [18]
  126. 2014年9月 [15]
  127. 2014年8月 [9]
  128. 2014年7月 [16]
  129. 2014年6月 [13]
  130. 2014年5月 [6]
  131. 2014年4月 [14]
  132. 2014年3月 [9]
  133. 2014年2月 [9]
  134. 2012年2月 [4]
  135. 2012年1月 [4]
  136. 2011年12月 [15]
  137. 2011年11月 [4]
  138. 2011年10月 [12]
  139. 2011年9月 [4]
  140. 2011年7月 [11]
  141. 2011年6月 [9]
  142. 2011年5月 [4]
  143. 2011年4月 [4]
  144. 2011年3月 [3]
  145. 2011年2月 [4]
  146. 2011年1月 [2]
  147. 2010年12月 [11]
  148. 2010年11月 [6]
  149. 2010年10月 [10]
  150. 2010年9月 [6]
  151. 2010年8月 [6]
  152. 2010年7月 [5]
  153. 2010年6月 [9]
  154. 2010年5月 [11]
  155. 2010年4月 [6]
  156. 2010年3月 [3]
  157. 2010年2月 [1]
  158. 2010年1月 [4]
  159. 2009年12月 [9]
  160. 2009年11月 [5]
  161. 2009年10月 [7]
  162. 2009年9月 [6]
  163. 2009年8月 [10]
  164. 2009年7月 [3]
  165. 2009年6月 [6]
  166. 2009年5月 [6]
  167. 2009年4月 [7]
  168. 2009年3月 [3]
  169. 2009年1月 [3]
  170. 2008年12月 [7]
  171. 2008年11月 [11]
  172. 2008年10月 [9]
  173. 2008年9月 [5]
  174. 2008年8月 [15]
  175. 2008年7月 [10]
  176. 2008年6月 [5]
  177. 2008年5月 [14]
  178. 2008年4月 [8]
  179. 2008年3月 [3]
  180. 2008年2月 [7]
  181. 2008年1月 [4]
  182. 2007年12月 [5]
  183. 2007年11月 [1]
  184. 2007年10月 [2]
  185. 2007年9月 [2]
  186. 2007年8月 [1]
  187. 2007年5月 [4]
  188. 2007年3月 [2]
  189. 2007年2月 [1]
  190. 2006年7月 [1]
  191. 2006年6月 [1]
  192. 2004年9月 [2]
  193. 2003年12月 [2]